研究
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2025年8月1日(金)開催「3大学合同Town & Gown構想活動報告会」【ご参加ありがとうございました】
東広島市と広島大学、近畿大学および広島国際大学が、共に社会課題解決に向けて令和6年度(2024年度)に取り組んだ研究(コモンプロジェクト)についての報告会を開催します。
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コモンプロジェクト : 三津湾の特性を生かしたカキ養殖の効率化・高付加価値化
コモンプロジェクト「三津湾の特性を生かしたカキ養殖の効率化・高付加価値化」について、学生スタッフがお話を伺いました。
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カーボンニュートラルにとどまらない、都市公園のような街とキャンパス
「カーボンニュートラルにとどまらない、都市公園のような街とキャンパス」広島大学先進理工系科学研究科社会基盤環境工学プログラム 教授 藤原 章正
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強靱なエネルギーシステム
「安定性を確保できる非干渉コア設計の概念に基づく単相インバータの開発および単相マイクログリッドを構築する技術開発」広島大学先進理工系科学研究科電気システム制御プログラム 教授 餘利野 直人
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多くの可能性を持つバイオマス資源
「高温高圧の水によるバイオマスの迅速な分解反応を研究し、多様なバイオマス資源の有効利用を可能にする」広島大学先進理工系科学研究科機械工学プログラム 教授 松村 幸彦
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水素製造とカーボンリサイクル
「大きな変動を伴う再生可能エネルギー由来の電力を水素製造に有効利用し、さらに、その水素供給が鍵となるカーボンリサイクル技術を社会実装する」広島大学先進理工系科学研究科機械工学プログラム / 理工学融合プログラム(併任) 教授 市川 貴之
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脱炭素にむけて、創エネと並んで重要な建築物の省エネ
「冷房負荷の大きい温暖な地域で、多種熱源によるヒートポンプシステムを導入した建築物の性能と最適な運用方法を研究する」広島大学先進理工系科学研究科建築学プログラム 准教授 金田一 清香









