カーボンニュートラル
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広島大学と他大学のエネルギー事情比較
大学は、所在する自治体の最大のエネルギー需要家であることも少なくありません。現状の広島大学の環境パフォーマンスはどのようなレベルなのか、他の国立大学と比較してみました。
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強靱なエネルギーシステム
「安定性を確保できる非干渉コア設計の概念に基づく単相インバータの開発および単相マイクログリッドを構築する技術開発」広島大学先進理工系科学研究科電気システム制御プログラム 教授 餘利野 直人
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多くの可能性を持つバイオマス資源
「高温高圧の水によるバイオマスの迅速な分解反応を研究し、多様なバイオマス資源の有効利用を可能にする」広島大学先進理工系科学研究科機械工学プログラム 教授 松村 幸彦
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水素製造とカーボンリサイクル
「大きな変動を伴う再生可能エネルギー由来の電力を水素製造に有効利用し、さらに、その水素供給が鍵となるカーボンリサイクル技術を社会実装する」広島大学先進理工系科学研究科機械工学プログラム / 理工学融合プログラム(併任) 教授 市川 貴之
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脱炭素にむけて、創エネと並んで重要な建築物の省エネ
「冷房負荷の大きい温暖な地域で、多種熱源によるヒートポンプシステムを導入した建築物の性能と最適な運用方法を研究する」広島大学先進理工系科学研究科建築学プログラム 准教授 金田一 清香
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「カーボンニュートラル×スマートキャンパス5.0宣言」を行いました
東広島市および周辺地域におけるSociety5.0やスマートシティの実現に関する包括連携協定の締結にあわせ、2030年を目標とする宣言を行いました。









